DSX-5000 と DSX-8000 のモジュラー・プラグ成端リンク (MPTL) テスト・リミット (KB)|www.flukenetworks.com/jp
DSX-5000 と DSX-8000 のモジュラー・プラグ成端リンク (MPTL) テスト・リミット - ナレッジベース
DSX-5000 と DSX-8000 のモジュラー・プラグ成端リンク (MPTL) テスト・リミット (ナレッジベース)

 ANSI-TIA568.2-D 規格のドラフトにおいては、モジュラー・プラグ成端リンクと名付けられた新たなリンク・モデルです。以前 TIA-568-C.2 は、水平ケーブルを通信アウトレットで成端して、ユーザーに柔軟なアクセスを提供することが要求されていました。しかしながら、ある特定のケースでは、デバイスに直接差し込むプラグで水平ケーブルを成端する必要が生じるかもしれません。

 ほとんどの敷設では、パーマネント・リンク・モデルを使用したパッチ・パネルからフェースプレートまでの試験、またはチャンネル全体の試験のいずれの方法も適切です。 しかし、アクセス・ポイントやカメラなど、遠端側に機器を設置する場合や、フェースプレートの設置が困難な場合は、このリンク・モデルが選択肢となります。

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